スイデンテラス山中大介氏やStaple岡雄大氏ら登壇!9/16-17、バトンのヨコクカンファレンス開催決定
毎年好評の「地域をめぐるピントとヒント展」はパワーアップして50事例を展示。
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バトンのヨコク
2026年9月16日(水)・17日(木)、地域課題を未来の価値につなげる
「バトンのヨコク カンファレンス 2026」を、
コクヨ東京品川オフィス・THE CAMPUSにて
開催いたします。
本カンファレンスは、
自治体担当者や民間事業者、学生や有識者が集う、
情報収集・活動発信・意見交換ができる
学びの場です。
バトンのヨコク式課題設定プロセスを模擬体験いただけるワークショップも展開。
トークセッションや展示でのインプットだけでなく、
その場で思考しアウトプットするコンテンツもご用意いたします。
「バトンのヨコクカンファレンス2026」に参加するには、Peatixにて事前予約が必要です。
当日もその場でご予約の上、
ご参加が可能です。
2026.9.16
【展示のみ】
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10:00
開場・受付
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17:00
終了
2026.9.17
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9:30
開場・受付
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9:45
-11:00ワークショップ「カダイエット」①(事前申込制)-
愛媛県今治市 お題:子育て・暮らし
タオルや造船などの地場産業と、しまなみ海道の自然豊かな景観が広がる愛媛県今治市。豊かな風土の中で、「子育てと暮らし」の未来を考えます。
タオルや造船などの地場産業と、しまなみ海道の自然豊かな景観が広がる愛媛県今治市。豊かな風土の中で、「子育てと暮らし」の未来を考えます。
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千葉県芝山町 お題:まちづくり・シビックプライド
千葉県北東部に位置する、自然豊かな千葉県芝山町。日本の空の玄関口・成田空港に隣接する芝山町において、未来をひらくまちづくりと暮らしのあり方について考えます。
千葉県北東部に位置する、自然豊かな千葉県芝山町。日本の空の玄関口・成田空港に隣接する芝山町において、未来をひらくまちづくりと暮らしのあり方について考えます。
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11:15
-12:30ワークショップ「カダイエット」②(事前申込制)-
埼玉県 お題:共創スペース・場づくり
都心や全国へ向かう交通ネットワークが発達し、豊かな自然も併せ持つ埼玉県。多彩な魅力あふれる「彩の国 埼玉」であり続けるため、埼玉県庁に多様な人が集い、つながる新たな「場づくり」について考えます。
都心や全国へ向かう交通ネットワークが発達し、豊かな自然も併せ持つ埼玉県。多彩な魅力あふれる「彩の国 埼玉」であり続けるため、埼玉県庁に多様な人が集い、つながる新たな「場づくり」について考えます。
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千葉県芝山町 お題:まちづくり・シビックプライド
千葉県北東部に位置する、自然豊かな千葉県芝山町。日本の空の玄関口・成田空港に隣接する芝山町において、未来をひらくまちづくりと暮らしのあり方について考えます。
千葉県北東部に位置する、自然豊かな千葉県芝山町。日本の空の玄関口・成田空港に隣接する芝山町において、未来をひらくまちづくりと暮らしのあり方について考えます。
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12:45
ご挨拶
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13:00
-13:50オープニングセッションFC今治が挑む、地域共創のかたち。人が集い、育ち、支え合う。365日ひらかれたスタジアムの可能性
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矢野 将文 株式会社今治.夢スポーツ 代表取締役社長愛媛県出身。2000年東京大学工学系研究科修了後、ゴールドマン・サックス証券株式会社入社。債券営業部に所属し、金融法人の有価証券運用を支援する業務に従事。ヘルスケアベンチャー企業の創業に東京で携わった後、愛媛大学農学研究科森林環境管理特別コースにて林業を専攻。その後、岡田武史氏とのご縁があり、2014年11月に今治.夢スポーツに入社。経営企画室長等を経て2017年4月から現職。また、2020年9月より、学校法人今治明徳学園理事を務める。中学から大学までサッカー部。家族は妻と二女。
愛媛県出身。2000年東京大学工学系研究科修了後、ゴールドマン・サックス証券株式会社入社。債券営業部に所属し、金融法人の有価証券運用を支援する業務に従事。ヘルスケアベンチャー企業の創業に東京で携わった後、愛媛大学農学研究科森林環境管理特別コースにて林業を専攻。その後、岡田武史氏とのご縁があり、2014年11月に今治.夢スポーツに入社。経営企画室長等を経て2017年4月から現職。また、2020年9月より、学校法人今治明徳学園理事を務める。中学から大学までサッカー部。家族は妻と二女。
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飛田 隆之 株式会社今治.夢スポーツ 取締役東京都出身。2005年東京大学経済学部卒業後、株式会社三井住友銀行入行。法人営業部で営業業務を行った後、本部の法人営業統括部署で企画管理業務に従事。その後、2016年~2021年にニューヨーク支店で海外駐在(法人営業)を経験。2021年4月より、今治.夢スポーツに入社。経営企画室長、FC今治コミュニティグループ、パートナーシップグループを担当、2025年4月より現職。
東京都出身。2005年東京大学経済学部卒業後、株式会社三井住友銀行入行。法人営業部で営業業務を行った後、本部の法人営業統括部署で企画管理業務に従事。その後、2016年~2021年にニューヨーク支店で海外駐在(法人営業)を経験。2021年4月より、今治.夢スポーツに入社。経営企画室長、FC今治コミュニティグループ、パートナーシップグループを担当、2025年4月より現職。
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野崎 亙 株式会社スマイルズ 代表取締役社長京都大学工学部、東京大学大学院卒。株式会社イデー、株式会社アクシスを経て2011年、スマイルズ入社。全ての事業のブランディングやクリエイティブの統括に加え、入場料のある本屋「文喫」、東京ミッドタウン八重洲「ヤエスパブリック」などのプロデュースや2028年、帯広に誕生する「ナンモナンモ帯広」の商業区画およびパブリックスペースの総合プロデュースを手掛ける。著書に『自分が欲しいものだけ創る!スープストックトーキョーを生んだ『直感と共感』のスマイルズ流マーケティング』(日経BP)
京都大学工学部、東京大学大学院卒。株式会社イデー、株式会社アクシスを経て2011年、スマイルズ入社。全ての事業のブランディングやクリエイティブの統括に加え、入場料のある本屋「文喫」、東京ミッドタウン八重洲「ヤエスパブリック」などのプロデュースや2028年、帯広に誕生する「ナンモナンモ帯広」の商業区画およびパブリックスペースの総合プロデュースを手掛ける。著書に『自分が欲しいものだけ創る!スープストックトーキョーを生んだ『直感と共感』のスマイルズ流マーケティング』(日経BP)
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14:00
-14:45トークセッション①地方が世界と並ぶには? 観光・農業・企業変革から「教育」へ投資するSHONAIの歩みからひも解く!
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山中 大介 株式会社SHONAI 代表取締役1985年東京都生まれ。三井不動産株式会社にて大型商業施設の開発・運営に携わった後、2014年山形県庄内地方へ移住し、株式会社SHONAI(旧・YAMAGATA DESIGN)を創業。「地方の希望であれ」をビジョンに掲げ、地方発コングロマリット企業として農業・観光・企業変革・教育の4領域で事業を展開。アイガモロボ、スイデンテラス、100億シンクタンク、BahnFusion SORAIなど複数の事業を立ち上げ、グループ全体で累計78億円超 (2026年4月時点)の資本を調達。100億円企業を1,000社創出する「SHONAI経済圏」構想のもと、地方企業の成長支援と地域経済の創出を推進。
1985年東京都生まれ。三井不動産株式会社にて大型商業施設の開発・運営に携わった後、2014年山形県庄内地方へ移住し、株式会社SHONAI(旧・YAMAGATA DESIGN)を創業。「地方の希望であれ」をビジョンに掲げ、地方発コングロマリット企業として農業・観光・企業変革・教育の4領域で事業を展開。アイガモロボ、スイデンテラス、100億シンクタンク、BahnFusion SORAIなど複数の事業を立ち上げ、グループ全体で累計78億円超 (2026年4月時点)の資本を調達。100億円企業を1,000社創出する「SHONAI経済圏」構想のもと、地方企業の成長支援と地域経済の創出を推進。
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黒田 英邦 コクヨ株式会社 代表執行役社長1976年、兵庫県芦屋市出身。2015年にコクヨ(株)代表取締役社長に就任、2024年より現職。2021年に策定した長期ビジョンでは、「森林経営モデル」の実現により2030年に売上高5,000億円を目指すことを発表。創業120周年を迎えた2025年には、コーポレートメッセージを「好奇心を人生に」に設定した。地域×企業の社会価値創出を目指す「バトンのヨコク」の活動も4年目に突入し、まなびを軸とした事業価値と社会価値の両立を構想中。
1976年、兵庫県芦屋市出身。2015年にコクヨ(株)代表取締役社長に就任、2024年より現職。2021年に策定した長期ビジョンでは、「森林経営モデル」の実現により2030年に売上高5,000億円を目指すことを発表。創業120周年を迎えた2025年には、コーポレートメッセージを「好奇心を人生に」に設定した。地域×企業の社会価値創出を目指す「バトンのヨコク」の活動も4年目に突入し、まなびを軸とした事業価値と社会価値の両立を構想中。
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望月 幹 コクヨ株式会社 GST事業本部 クリエイティブ企画部 部長まなび未来構想室 兼務文具事業のクリエイティブ統括の傍らで自社のまなびの事業構想のプロトタイピングを企画推進。その活動にスマイルズとの協業で立ち上げた地域創生の伴走プロジェクト「バトンのヨコク」を包含し、地域×企業×まなびでの社会価値と経済価値の両立を目指す旗振り役。
文具事業のクリエイティブ統括の傍らで自社のまなびの事業構想のプロトタイピングを企画推進。その活動にスマイルズとの協業で立ち上げた地域創生の伴走プロジェクト「バトンのヨコク」を包含し、地域×企業×まなびでの社会価値と経済価値の両立を目指す旗振り役。
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15:00
-15:45トークセッション②移住と挑戦が生まれる「仕組み」をつくる実践者に訊く!-長崎・東彼杵の現在地-
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森 一峻 日々研究所株式会社 代表取締役 /一般社団法人 東彼杵ひとこともの公社 代表理事1984年生まれ。長崎県東彼杵町出身・在住。高校卒業後、関東の企業で経営指導員として勤務し、2008年にUターン。家業の森酒店を継承後、株式会社森商店を設立し代表取締役に就任。2013年から地域交流拠点「Sorrisoriso」などを中心に、空き家・空き店舗活用や創業支援を通じた地域づくりに取り組む。現在は「fan℃」構想を軸に、日々研究所株式会社代表取締役、一般社団法人東彼杵ひとこともの公社代表理事として、長崎県内の地域コーディネートや編集活動を行う。
1984年生まれ。長崎県東彼杵町出身・在住。高校卒業後、関東の企業で経営指導員として勤務し、2008年にUターン。家業の森酒店を継承後、株式会社森商店を設立し代表取締役に就任。2013年から地域交流拠点「Sorrisoriso」などを中心に、空き家・空き店舗活用や創業支援を通じた地域づくりに取り組む。現在は「fan℃」構想を軸に、日々研究所株式会社代表取締役、一般社団法人東彼杵ひとこともの公社代表理事として、長崎県内の地域コーディネートや編集活動を行う。
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蓑毛 萌奈美 株式会社スマイルズ 広報大学卒業後、PR会社へ入社。ベンチャーから大手まで、さまざまなクライアントを担当。その後インテリアデザイン事務所に入社し、秘書兼広報業務を担当。2013年、フリーランスのPRディレクターとして独立後、2015年スマイルズ入社。各事業ブランドのPRからスマイルズのコーポレートPR、クライアントのPR伴走などを担当。
大学卒業後、PR会社へ入社。ベンチャーから大手まで、さまざまなクライアントを担当。その後インテリアデザイン事務所に入社し、秘書兼広報業務を担当。2013年、フリーランスのPRディレクターとして独立後、2015年スマイルズ入社。各事業ブランドのPRからスマイルズのコーポレートPR、クライアントのPR伴走などを担当。
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15:55
-16:15解説!「地域課題のピントとヒントブック 地域を動かす100の事例」活用法
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小穴 啓介 株式会社スマイルズ バトンのヨコクディレクター横浜国立大学教育人間科学部卒業後、出版社の写真部インターンを経てエイ出版社に入社し、広告営業を担当。2018年に「日本文化の再発見」をテーマとするディスカバー・ジャパン社へ転籍し、プランナーとして記事・映像・イベントを組み合わせた広告・コンテンツ企画に従事。2022年よりスマイルズに所属。主に地域ブランディングや事業支援、コンテンツ開発を担当。また、地域課題の創造的な解決を目指すユニット「バトンのヨコク」に発足から携わる。
横浜国立大学教育人間科学部卒業後、出版社の写真部インターンを経てエイ出版社に入社し、広告営業を担当。2018年に「日本文化の再発見」をテーマとするディスカバー・ジャパン社へ転籍し、プランナーとして記事・映像・イベントを組み合わせた広告・コンテンツ企画に従事。2022年よりスマイルズに所属。主に地域ブランディングや事業支援、コンテンツ開発を担当。また、地域課題の創造的な解決を目指すユニット「バトンのヨコク」に発足から携わる。
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16:20
-17:05トークセッション③地域資源を地域資産に。Stapleが目指す経済・文化・自然資本の循環
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岡 雄大 株式会社Staple / GOOD SOIL 株式会社 代表取締役岡山生まれ、米コネチカットと東京で育つ。世界の多様性や日本各地に根付く文化的ルーツの奥深さに魅了される。旅をし続けることを仕事にしたいと考え、大学卒業後はスターウッドキャピタルグループの東京・サンフランシスコ拠点で不動産・ホテル投資に従事。シンガポールで独立後、2018年にStapleを本格始動。広島県 瀬戸田と東京 日本橋を拠点に、都市一極集中に依存しない地域再生を推進。2025年には投資運用ファンドの運営会社GOOD SOIL INC.を三井住友銀行と共同設立。
岡山生まれ、米コネチカットと東京で育つ。世界の多様性や日本各地に根付く文化的ルーツの奥深さに魅了される。旅をし続けることを仕事にしたいと考え、大学卒業後はスターウッドキャピタルグループの東京・サンフランシスコ拠点で不動産・ホテル投資に従事。シンガポールで独立後、2018年にStapleを本格始動。広島県 瀬戸田と東京 日本橋を拠点に、都市一極集中に依存しない地域再生を推進。2025年には投資運用ファンドの運営会社GOOD SOIL INC.を三井住友銀行と共同設立。
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三浦 洋介 コクヨ株式会社 領域拡張共創本部 イノベーションセンター 副センター長独立系SIerでSEとしてキャリアを開始後、2007年にコクヨR&D部門へ入社。その後、コクヨ発のクラウドサービス事業責任者を経て、2019年から長期ビジョン策定に携わり、2021年よりイノベーションセンターで新規事業に従事。中高生向け学習アプリを提供する(株)CLEARNOTEの取締役などを兼任するなど事業創出や拡大に取り組む一方、「バトンのヨコク」の活動を通して個人、企業、コミュニティの社会価値と事業価値のあり方を模索している。
独立系SIerでSEとしてキャリアを開始後、2007年にコクヨR&D部門へ入社。その後、コクヨ発のクラウドサービス事業責任者を経て、2019年から長期ビジョン策定に携わり、2021年よりイノベーションセンターで新規事業に従事。中高生向け学習アプリを提供する(株)CLEARNOTEの取締役などを兼任するなど事業創出や拡大に取り組む一方、「バトンのヨコク」の活動を通して個人、企業、コミュニティの社会価値と事業価値のあり方を模索している。
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17:30-
大名刺交換会
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01課題設定にこそ、学びがあるピントとヒント展
日本全国から地域課題をユニークに解決している事例を集め、その成功の秘訣をひもとく展覧会です。地域の問題に対する課題設定(ピント)と、アプローチに至る上での視点(ヒント)に着目し、全国から厳選した50の事例をパネルなどを通じてご紹介します。
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02本質的な地域課題をぎゅぎゅっと絞り込むワークショップ “カダイエット”
バトンのヨコクが地域創生活動で重要視する「課題設定力」を鍛えるワークショップです。地域創生の先進事例を用いた「ピント」と「ヒント」の視点で課題設定力を磨き、地域課題を正しく捉えて解決策アイデアへとつなぎます。今年のカダイエットは、自治体とのコラボレーションが実現。自治体が今まさに抱える実際の問題をお題に、カダイエットを行います。
申し込みはこちら:https://bnyconference2026kadaiet.peatix.com -
03名刺を多めにご用意ください大名刺交換会
自治体、地域事業者、企業、学生がフラットに集い、ともに地域課題に向き合う仲間としてつながる交流会を行います。かんたんな軽食もご用意する予定です。
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日時:
2026年9月16日(水)10:00~17:00(開場・受付開始10:00 / 途中入退出可能)
2026年9月17日(木)9:45~19:00(開場・受付開始9:30 / 途中入退出可能) -
会場:
コクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」
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住所:
東京都港区港南1-8-35(JR品川駅港南口より徒歩3分)
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参加費:
◼参加費:
9月16日(水)【展示のみ】無料
9月17日(木)【展示・講演】一般 ¥3,000 ※早割(8/16(日)まで)¥1,500 学生 ¥300
(自治体担当者・公社・商工会担当者 参加無料)
※当日参加も可能です。Peatixページよりお申込みください。 -
その他:
・トークセッションの内容はすべて予定です。登壇者及び内容は、予告なしに変更する場合がございます。
・来場者用の駐車場はございません。公共の交通機関でお越しください。
「バトンのヨコクカンファレンス2026」に参加するには、Peatixにて事前予約が必要です。
当日もその場でご予約の上、ご参加が可能です。
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PASS THE BATON
CONFERENCE 2025 REPORT「地方創生」や「地域課題解決」、「官民共創」という言葉に、より近づく。福井発の音楽フェス、ONE PARK FESTIVALに学ぶ新しい祭りと官民連携を語る基調講演、地域課題の「課題設定」に着目した展示やワークショップの様子などを一挙にまとめてお伝えします。
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PASS THE BATON
CONFERENCE 2024 REPORT「地方創生」や「地域課題解決」、「官民共創」という言葉に、もっと手触りを持つために。大阪府茨木市発、注目の子育て・文化拠点「おにクル」ができるまでを市長と担当課長が語る基調講演、地域課題の「課題設定」に着目したメイン展示の様子などを一挙にまとめてお伝えします。
2026年のカンファレンス情報を公開しました🎉
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